​管理運営団体(コミュニティワーク研究実践センター)からの

お知らせ こちら

令和2年8月の星園カフェのご案内を更新しました こちら

 
 

市民活動プラザ星園は「敷地内禁煙」です。

​市民活動プラザ星園からのお知らせ

令和2年6月1日からの対応について

【令和2年5月30日】

 新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、5月31日まで貸室(各会議室、活動室)の一般利用および新規利用受付を中止しておりましたが、6月1日(月・休館日)より、通常どおり開館することとなりましたので、お知らせいたします。

 ※6月1日(月)は休館日のため、翌日2日(火)から通常開館

  となります。

 しかしながら、ウィルスの脅威は全く0(ゼロ)になった訳ではありません。新規感染者も依然として発生しています。

 市民活動プラザ星園をご利用になられるみなさまには、引き続き、マスクの着用、手指等の消毒、ソーシャルディスタンスの確保など、感染拡大防止へのご理解とご協力をお願いいたします。

 また、市民活動プラザ星園では「新北海道スタイル 安心宣言」として、7つの取り組みを実施してまいります。 

​ 詳細はこちら

管理運営団体(コミュニティワーク研究実践センター)からお知らせ

日頃より私たちコミュニティワーク実践研究センターの活動をご理解、応援いただき、誠にありがとうございます。
コロナの影響で仕事や住まいをなくした人々からの相談が急増し、深刻な状況を抱えている声が数多く届いています。
今後ますます増加も予想され、生活困窮者にむけた一時避難のシェルターから住居への転居支援、さらに仕事や仲間づくりなどの生きがい支援と継続的なサポートがより必要となってきます。
そこで、コミュニティワークでは、全国の仲間と連携して、住まいの確保を目指して、クラウドファンディングで広くご支援を募るチャレンジを6月15日から実施しております。

■寄付が2倍!

 コロナ緊急―北海道で仕事と「居場所」をなくした人を支えたい!■

 #北海道を支える

 

 ★ReadyForのページはこちら 
 
https://readyfor.jp/projects/cmtwork

 ★特設ページはこちら

 https://info1680765.wixsite.com/cmt-crowdfundin

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今、皆さまからの支援が必要です。

このクラウドファンディングでは、「仮住まい」ではなく、「本当の住まい」の提供を目指します。同時に社会的孤立をしないよう、私たちが相談できる人(=伴走者)となり、彼らが人間らしい当たり前の暮らしを回復するためのサポートをしていきます。
 

【資金使途】

 ●生活支援付き住宅(10室)の開設・準備費用 500万円
 ●入居1カ月目の食材費および生活消耗品費(10人分):50万円
 ●事務消耗品費:10万円
 ●支援員の人件費:150万円
 ●法人運営費:150万円
 ●READYFOR手数料:100万円


※上記は1,000万円達成の際の資金使途となります。

 「生活支援付き住宅」は2020年4月より、すでに1室確保しておりますが、達成金額により部屋の確

 保数は順次変更になり、その他の費用も変動いたします。

※それぞれ、ニーズに応じた活動を実施いたします。活動終了後、終了報告にて報告させていただ

 きます。(2020/06/19追記)

 

コロナ以前からある「仮住まい」暮らしという大いなる矛盾について、皆様と一緒に考え、解決の一歩を歩んでまいります。

そして、北海道で困っている人を北海道全体、さらに日本全体でサポートすることで、幸せを追求できる北海道コミュニティを目指します。多くの皆さまのご支援があって初めて、幸せをつくる地域の実現への道を歩むことができると信じています。  

みなさまのご支援、よろしくお願いいたします

 
 
 
 

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